野外活動 持ち物

野外で活動できる服装(長袖、長ズボン、帽子、靴)

※事故防止のため、最も重要な持ち物です。半袖Tシャツ、薄手の長袖シャツ、ウィンドブレーカー…といった具合に薄手の服を重ね着すると、脱ぎ着で体温調節できます。綿よりは化繊素材の方が乾きやすいので快適です。長ズボンはくるぶしまで隠れるも の(短パン、7分丈はNG)。靴は、履きなれたトレッキングシューズか長靴があると便利です(サンダルNG)。スニーカーでもOKですが、山のコンディ ションによっては貸出用の長靴を履いていただきます。

②防寒着

薄手のダウン、フリースなど。山頂は寒いのでザックに入れていくと安心。 

③カッパ

上下セパレートタイプがおススメです。

④リュックサック

防寒着など個人のものを入れる他、飲食物を分担して背負っていただきます。大きめの肩掛けバッグでもOKですが、リュックサックの方が歩くのは楽です。家族の荷物持ちは1人が頑張る!という事であれば、全員でなくても構いません♪

⑤背負子(ベビーキャリヤー)

体力的に自分で歩くのが難しいお子さんとご参加の場合は、背負うための道具が必要です。

⑥その他(常用薬、保険証、カメラ、予備電池、水筒など)

コンビニまでは車で片道20~30分かかります。予めのご準備を。ペットボトルの販売はあります。

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